事例No.20211201
お客様業種:システムインテグレーター(EU:学校法人)
対象機器:
 ・Brocade BR-VDX6740-24-R ×2台
 ・HPE FlexFabric 5940 48SFP+ 6QSFP+ Switch (JH395A) ×2台
 ・HPE FlexFabric 5820X 24XG ×7台
保守形態:オンサイト保守 平日9時-17時
設置場所: 東京都、神奈川県

企業のシステム構築を手掛けてきたシステムインテグレーターが、DXにどう取り組み、ユーザーにどんな価値を提供していくのか。これはIT業界の大きな課題であり、DX自体が産業構造をも大きく変える動きとして注目されている。
より新しいことにリソースを振り分けるため、第三者保守という選択もあります。

■お客様の課題

メーカー保守終了に伴い、第三者保守化を検討している。データ移行を回避するため、既存IT設備をできるだけ長く利用したい。

■データライブの対応

対象機器について、保守実績があり、問題なく保守延長可能であることを説明しました。

■導入効果

機器の延命ができシステム更改をスキップできたことで、大幅なコストダウンが可能になり、次期更改計画を立案しやすくなった。

BrocadeのEOL延長保守サービス

HP HPEのEOL/EOSL延長保守サービス

第三者保守のメリット

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