事例No.20210705
お客様業種:システムインテグレーター
対象機器:HPE ProLiant DL360 G5 ×4台、DL360 G6
保守形態:オンサイト保守 24時間×365日
設置場所:東京都

システムの複雑化や人員不足の中、今求められているミッションに注力するため、まず目の前の運用負荷を低減することが重要だ。第三者保守化を選択した事例です。

■お客様の課題

メーカーのポストワランティ期限に伴い、第三社保守化でコスト低減を検討している。
他システムですでにお取引の実績はあるので、長期化の見込みや複数年契約を行った場合のコストメリットなど提案を希望。

■データライブの対応

対象機器について、設定可能な保守期間の妥当性について構成パーツ在庫の数量を元に説明し、複数年にわたって保守対応が可能である点をお伝えいたしました。
また複数年契約のメリットや、交換パーツ枯渇リスクに対しては、専用部材オプションや、今後発生する遊休機の買取による、保守パーツ転用などをご提案致しました。

■導入効果

維持費の低減を実現し、長期利用を計画できた。

HP HPEのEOL/EOSL延長保守サービス

IT基盤コスト最適化

システム延長保守、ITコスト削減のご相談・お見積もりはこちら