「EOSL」メーカー保守終了を迎えるサーバ・ストレージ・ネットワーク機器の保守を継続する第三者保守サービスは全国1600社80000台の実績でIT基盤の長期利用を支えます。

カスタム保守事例

「進むIT基盤の第三者保守化」事例集ダウンロード

データライブ第三者保守のメリットや導入ケースを探る具体的な事例をまとめた資料をです。
カタログ ダウンロード

業界別導入事例

ハードウェアのサービスやサポートの終了(EOSL、EOL)に悩む企業は少なくありません。
やっと安定稼働しはじめたシステムをまた多額の費用をかけて刷新するほかないのか――といった事業者企業の課題も。
最近では、メーカーではない事業者にEOSL保守を依頼する「第三者保守」という新たな選択肢を採用する企業が増加しています。
ここでは、導入事例を通じて、データライブの第三者保守サービスをどのような局面で活用しているかをお伝えします。

医療・病院

医療・病院

病院や医薬品メーカー、臨床検査事業などヘルスケアの分野において、パンデミック対応や、ジェネリック等で薬価が抑えられる等、医療費低減の流れの中でITコストや運用期間を見直すために第三者保守を活用いただいているケースです。

業務システム

業務システム

部門サーバとして、単独で稼働している小規模システムや、共有ファイルサーバ、パッケージソフトウェアのシステム、FCなど分散拠点からアクセスして利用する業務システム等、一般企業や工場で稼働するシステムに第三者保守を活用いただいているケースです。

第三者保守 導入事例 新着

  1. 2022年7月4日

    全国メトロデータセンターのNW機器を第三者保守で大規模マルチベンダー保守(Dell EMC VNXe3200, Cisco 2901/K9, F5 BIG-IP, HPE ProLiant , IBM Storwizeなど 計650台以上)

  2. 2022年6月30日

    事前にイレギュラー発生時の対応詳細を徹底して安心の第三者保守(富士通 PRIMERGY RX2540 M1/M2、Brocade 6505など 計36台)

  3. 2022年6月27日

    長年の信頼と実績により、第三者保守で大規模保守延長(Cisco, HPE, Dell, Juniper, NetApp, F5, Allied Telesis, Alteon, Blue Coat 計3300台以上)

  4. 2022年6月23日

    第三者保守で新旧各世代の機器を一括して保守延長(富士通 PRIMERGY RX1330, RX2520, RX2530, RX2540など 計36台)

  5. 2022年6月20日

    第三者保守でメーカー保守と同等のサービス(IBM(Lenovo) System x3550 M5、x3650 M5 計17台)

第三者保守のデータライブ