データライブの第三者保守でサーバ・ストレージ・ネットワーク製品をメーカー保守終了後も保守を継続した第三者保守の事例集です。

カスタム保守事例

「進むIT基盤の第三者保守化」事例集ダウンロード

データライブ第三者保守のメリットや導入ケースを探る具体的な事例をまとめた資料をです。
カタログ ダウンロード

業界別導入事例

ハードウェアのサービスやサポートの終了(EOSL、EOL)に悩む企業は少なくありません。
やっと安定稼働しはじめたシステムをまた多額の費用をかけて刷新するほかないのか――といった事業者企業の課題も。
最近では、メーカーではない事業者にEOSL保守を依頼する「第三者保守」という新たな選択肢を採用する企業が増加しています。
ここでは、導入事例を通じて、データライブの第三者保守サービスをどのような局面で活用しているかをお伝えします。

医療・病院

医療・病院

病院や医薬品メーカー、臨床検査事業などヘルスケアの分野において、パンデミック対応や、ジェネリック等で薬価が抑えられる等、医療費低減の流れの中でITコストや運用期間を見直すために第三者保守を活用いただいているケースです。

業務システム

業務システム

部門サーバとして、単独で稼働している小規模システムや、共有ファイルサーバ、パッケージソフトウェアのシステム、FCなど分散拠点からアクセスして利用する業務システム等、一般企業や工場で稼働するシステムに第三者保守を活用いただいているケースです。

第三者保守 導入事例 新着

  1. 2022年9月29日

    クラウド移行を計画的に推進するために第三者保守化(Juniper QFX5100-48S ×4台)

  2. 2022年9月26日

    既存のITマネジメント体制そのままで500台以上を第三者保守化(Dell PoerEdge R640/R740xd XL、HPE ProLiant BL460c Gen8、6120XG Blade Switch、日立、IBM、Oracle(旧Sun)、Fortinet 計518台)

  3. 2022年9月22日

    新システムへの移行・切替まで第三者保守化(F5 BIG-IP 1600 ×6台)

  4. 2022年9月15日

    稼働中の物理サーバを第三者保守化(Dell PowerEdge, PowerVault 計22台)

  5. 2022年9月12日

    万が一があってはいけないクリティカルな機器 確実な部材確保を第三者保守で実現(Cisco Nexus 9372PX ×8台)

第三者保守のデータライブ