「EOSL」メーカー保守終了を迎えるサーバ・ストレージ・ネットワーク機器の保守を継続する第三者保守サービスは全国1600社80000台の実績でIT基盤の長期利用を支えます。

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データライブ第三者保守のメリットや導入ケースを探る具体的な事例をまとめた資料をです。
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業界別導入事例

ハードウェアのサービスやサポートの終了(EOSL、EOL)に悩む企業は少なくありません。
やっと安定稼働しはじめたシステムをまた多額の費用をかけて刷新するほかないのか――といった事業者企業の課題も。
最近では、メーカーではない事業者にEOSL保守を依頼する「第三者保守」という新たな選択肢を採用する企業が増加しています。
ここでは、導入事例を通じて、データライブの第三者保守サービスをどのような局面で活用しているかをお伝えします。

鉄道・航空・交通・運輸業界

鉄道・航空・交通・運輸業界

より高度化、複雑化する社会・交通インフラの ITシステムにおいて、新サービスだけでなく、既存サービスの維持コストに向き合う企業のケースです。

医療・病院

医療・病院

病院や医薬品メーカー、臨床検査事業などヘルスケアの分野において、パンデミック対応や、ジェネリック等で薬価が抑えられる等、医療費低減の流れの中でITコストや運用期間を見直すために第三者保守を活用いただいているケースです。

業務システム

業務システム

部門サーバとして、単独で稼働している小規模システムや、共有ファイルサーバ、パッケージソフトウェアのシステム、FCなど分散拠点からアクセスして利用する業務システム等、一般企業や工場で稼働するシステムに第三者保守を活用いただいているケースです。

第三者保守 導入事例 新着

  1. 2022年5月19日

    自社ソリューションを利用継続してもらうためにプラットフォームのハードウェアを第三者保守化(富士通 PRIMERGY RX2530 M2 ×6台)

  2. 2022年5月16日

    第三者保守化で大幅コスト削減(F5 BIG-IP 3600、BIG-IP 1600 GTM 計12台)

  3. 2022年5月12日

    流通希少部材も協力会社との連携で第三者保守化(日立 HA8000/RS210 AN2, RS220 AN1など)

  4. 2022年5月9日

    お客様の協力が十分に得られた安心の第三者保守化(富士通 PRIMERGY、HP ProLiant、NEC iStorage/Express5800など 計43台)

  5. 2022年5月2日

    EOSL延長保守でシステムを長期保守し維持コストを削減(NEC Express5800/R320c-M4)

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