「EOSL」メーカー保守終了を迎えるサーバ・ストレージ・ネットワーク機器の保守を継続する第三者保守サービスは全国1500社、57000台の実績でIT基盤の長期利用を支えます。

カスタム保守事例

業界別導入事例

ハードウェアのサービスやサポートの終了(EOSL、EOL)に悩む企業は少なくありません。
やっと安定稼働しはじめたシステムをまた多額の費用をかけて刷新するほかないのか――といった事業者企業の課題も。
最近では、メーカーではない事業者にEOSL保守を依頼する「第三者保守」という新たな選択肢を採用する企業が増加しています。
ここでは、導入事例を通じて、データライブの第三者保守サービスをどのような局面で活用しているかをお伝えします。

公共・省庁・地方自治体・文教

公共・省庁・地方自治体・文教

公共・省庁・地方自治体・文教にて、第三者保守でオンプレ基盤や、ガバメントクラウド(Gov-Cloud)移行計画、地域内の分散拠点で稼働する基盤に活用いただいているケースです。

鉄道・航空・交通・運輸業界

鉄道・航空・交通・運輸業界

より高度化、複雑化する社会・交通インフラの ITシステムにおいて、新サービスだけでなく、既存サービスの維持コストに向き合う企業のケースです。

医療・病院

医療・病院

病院や医薬品メーカー、臨床検査事業などヘルスケアの分野において、パンデミック対応や、ジェネリック等で薬価が抑えられる等、医療費低減の流れの中でITコストや運用期間を見直すために第三者保守を活用いただいているケースです。

業務システム

業務システム

部門サーバとして、単独で稼働している小規模システムや、共有ファイルサーバ、パッケージソフトウェアのシステム、FCなど分散拠点からアクセスして利用する業務システム等、一般企業や工場で稼働するシステムに第三者保守を活用いただいているケースです。

第三者保守 導入事例 新着

  1. 2021年9月24日

    第三者保守化(Juniper SSG-5-SH-BT)

  2. 2021年9月21日

    第三者保守化でコスト削減(富士通 PRIMERGY RX2540 M1, RX2530 M1/M2, SH1508ATD, IPCOM EX2500 LB, ETERNUS SN200, Cisco Catalyst, Brocade 6505)

  3. 2021年9月17日

    基盤の更改をスキップし、既存の基盤を保守延長(NetApp FAS3240, DS4243 Disk Shelf Brocade 5100)

  4. 2021年9月13日

    第三者保守化(F5 BIG-IP 1600、Cisco Catalyst 3750X-24T-S)

  5. 2021年9月9日

    日立 HA8000/RS220AM1, BR1200保守延長

第三者保守のデータライブ