【金融業 損害保険 第三者保守 導入事例】HP-UXサーバ・IAサーバ保守 を含むシステムの第三者保守。お客様の不安を払拭するためにデータに基づくご説明

  • 事例No.051
  • 業種:金融
  • 顧客概要:金融サービス(損害保険)
  • 事業規模:資本金600億円以上
  • 対象機:HP-UXサーバ機 x 12台、IAサーバ機 x 4台、ストレージ x 30台
  • 保守レベル:オンサイト保守(平日9-17時)

インターネットバンキングや金融EDIなどが一般的になり、様々なシステム連携に対応するオープンネットワーク化が求められる金融業界。
古いシステムから脱却し、新しいITのあり方を模索する取り組みに迫られています。
第三者保守導入で、既存の基盤にかかるコストを削減した事例です。

■お客様の課題

HP-UXなどのサーバー機器が老朽化を迎えており、保守延長も選択肢のひとつとして対策を検討中。
メーカー保守ではない第三者保守事業者による保守サービスについて知識がなく、どのように評価したらよいか判断が難しい。

■データライブの対応

お客様の不安を払拭するために、保守コストの削減、保守部材の確保、対応実績といった保守延長の特徴や実績を説明し、第三者保守サービスを理解いただくよう努めました。

■導入効果

実績・数字にもとづく説明により、第三者保守を理解・納得して、保守延長サービスを採用できた。

HP HPEのEOL/EOSL延長保守サービス

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