事例No.3436
お客様業種:システムインテグレータ(EU/流通管理システム販売)
対象機器:<IBM>
 ・Storwize V3700 Gen1 ディスクアレイ装置
 ・Storwize V5000 Gen1 ディスクアレイ装置 ×2台
 ・Storwize V5000 Gen1 ディスクエンクロージャー ×4台
保守形態:オンサイト保守 24時間×365日
設置場所:神奈川県

コロナ禍による半導体不足の影響で、ここ1、2年メーカーからの納入が遅れ気味だ。
更改タイミングの調整に既存システムを第三者保守で延長保守するという例もあります。

■ お客様の課題

メーカー保守終了に伴い、第三者保守化を検討しているので、見積もりが欲しい。

■ データライブの対応

対象機器について在庫及び実績を確認の上、具体的に見積を示し、説明・提案を行いました。

■ 導入効果

システム更改時期の読めない機器について、第三者保守化によりタイミングの調整とコスト削減が実現できた。

IBM LenovoのEOSL延長保守サービス

第三者保守のデータライブ

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