事例No.6850
お客様業種:IT・クラウド
対象機器:
<NEC>
・iStorage NS300Rh ×3台
・iStorage M12e ディスクアレイ装置
・iStorage M12e ディスクエンクロージャー ×2台
・Express5800/R110i-1 ×3台
・Express5800/R120h-1E ×2台
・Express5800/R120h-1M ×3台
・サーバスイッチユニット ×2台
・LCDコンソールユニット
保守形態:EOSL保守 オンサイト 24時間×365日
設置場所:愛知県
IT・クラウド業界では、クラウド化が進む一方で、既存のオンプレミス環境やハイブリッド基盤を当面使い続ける企業も多く、長期保守の重要性が改めて高まっています。 加えて、保守終了機器の増加やIT人材不足、運用コストの最適化といった課題も重なり、安定稼働をどう維持するかが重要なテーマになっています。 そこで、メーカー保守終了後も既存資産を活かして継続運用でき、更新時期を柔軟に調整しながらコストとリスクの両方を抑えられる手段として第三者保守を選択した例です。