事例No.6745
お客様業種:病院
対象機器:
<Cisco>
 ・AIR-CT5520-K9 ×2台
 ・Catalyst 3850-24XS-S ×2台
 ・Catalyst 3850-48T-S ×2台
<NEC>
 ・UNIVERGE QX-S5226P ×4台
 ・UNIVERGE QX-S724BP
 ・UNIVERGE QX-S824EP
 ・UNIVERGE QX-S724EP
<Panasonic>
 ・Switch-M48eG ×3台
 ・Switch-M24eG ×16台
 ・Switch-M24sG ×2台
 ・ZEQUO 2200
保守形態:EOSL保守 オンサイト 24時間×365日
設置場所:埼玉県

医療現場では少子高齢化による人手不足や、業界特有の不規則な働き方、デジタル化の遅れなどの課題が顕著であり、官民連携でのDX推進が急務となっています。
政府が発表した「医療DX令和ビジョン2030」では、マイナ保険証の利用・電子処方箋の導入、診療報酬改定DX、電子カルテ情報の標準化などが提唱されています。
これらに対応するため、既存機のコスト削減とIT人材確保に、第三者保守という選択をしたお客様の事例です。